睡眠を測らない
新しい睡眠施策

Nemieluは睡眠を測らずに睡眠改善を試みる新しい睡眠施策です。Nemieluは日中の覚醒度から睡眠状態を予測・評価することで適切なフィードバックを送ることができます。

企業が抱える主な課題

労働災害や事故の対策が不十分

睡眠不足による注意力低下が原因で、作業中の事故リスクが増大。安全管理体制の見直しが急務

高リスク

社員のメンタルヘルス不調が目立つ

慢性的な睡眠不足がストレス耐性を低下させ、うつ病や適応障害などのメンタルヘルス問題が増加傾向

要注意

人手不足で生産性の向上が急務

睡眠不足による作業効率の低下と離職率の増加が重なり、少ない人員で高い成果を求められる状況

重要課題

\ 睡眠施策はこのようなメリットがあります!/

3つの効果

事故の対策につながる!

睡眠改善により労働災害リスクを大幅に削減できます

離職休職の防止につながる!

従業員の健康管理により人材の定着率が向上します

業績UP期待ができる!

生産性向上により売上・利益の改善が期待できます

Nemieluは用途に合わせて3種類(現在は2種類)の
サービスから選ぶことができます。

Nemielu Light

Nemielu Basic

ユーザータイプ選択
でも面倒なんじゃない?

睡眠施策のメリットはわかっていても
睡眠を企業で取り組むにはハードルが高いこともあります。

従来の睡眠改善施策の課題

プライベートに介入できない

従業員の睡眠は基本的に業務時間外であり、個人のプライベートに関わるため、企業が直接的に管理・指導することが困難です。

プライベートの壁

取り入れても参加させるのが大変

健康施策はどうしても希望性になりがちで、サービスを導入しても従業員がなかなか参加してくれず、サービスの利用率が低下しがちです。

利用推進の難しさ

デバイスなどコストが高い

スマートウォッチ・ウェアラブルデバイスなどは1台数万円。全従業員分を購入・管理するには莫大な初期投資と運用コストが必要です。

高額な投資

Nemieluの特徴は
日中の眠気測定をもとに睡眠改善ができます。


日中の覚醒度測定は、簡便に客観的な指標を測定することができ
実施に対して手間なく測定することが可能です。

4つのメリット – 回転ボーダー

プライベートを
最大限に配慮!

個人のプライベートに配慮しながら睡眠施策を実現

簡単だから
すぐ終わる!

シンプルな測定方法で時間をかけずに実施可能

実施率が
高くなる

手軽な方法により従業員の実施率が大幅に向上

費用が
安く済む!

低コストで導入・運用できる効率的なソリューション

「生体データを取得しないと、客観的指標が取得できない」
「睡眠を測定しないと、睡眠が改善できない」
もしこのような疑問があれば、下記ボタンをタップしてください!

注目ボタン

行動変容率90%の実績

90%円グラフ

90%

Nemieluの利用により、実証実験の参加者の9割が
行動変容を実施しました。

また、行動変容により覚醒中の「眠気」「労働生産性」「睡眠」の項目について、
サービス利用者の方が利用していないよりも有意に改善しました。

実証実験の詳細はこちらから

縦棒グラフ – アニメーション付き
眠気
生産性
睡眠

Nemieluの特徴

なぜ選ばれるのか

なぜ選ばれるのか

日中覚醒度
データを活用

睡眠により日中にどのような影響を与えているのかを情報として活用することで、睡眠習慣を逆算して評価と予測をすることで、より本質的な睡眠の改善を実現します。

AIを活用した
アルゴリズム

睡眠専門医の知見も取り入れた計算処理でデータを解析、AI技術で個人によりパーソナライズ化された実践しやすいアドバイスを抽出します。

専門的な
睡眠改善指導

AIにより抽出されるアドバイスは、睡眠医学の専門家による監修。科学的根拠に基づいた内容をより深く精査したものであり、専門的で改善の見込めるアドバイスが期待できます。

申し込みまで流れ

申し込みフロー

かんたん4ステップで開始

お申し込みから運用開始まで、スムーズにサポートいたします

1

プラン・人数を策定

ご利用規模に合わせて最適なプランと人数を決定

2

申込・支払い

オンラインで簡単にお申し込みとお支払いが完了

3

アカウント情報送付

ログイン情報をメールにて速やかにお送りします

4

ログイン・運用開始

すぐにサービスをご利用いただけます

準備完了!

最短で申込当日からNemieluの睡眠施策をスタートできます

\ お打ち合わせも可能です! /

打ち合わせ希望カード

打ち合わせをご希望ですか?

お気軽にご相談ください。オンライン・対面どちらでも対応可能です。

ユーザータイプ選択